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中山真季

中山真季

葡萄のステンドグラス 中山真季
日本ローズウィンドウ協会の会員が増えるにつれ、各地での教室開催も増えてきました。
ただ、これからは各地の教室でいろんな意味での格差が出てきます。
受講者に期待以上の反響がある教室とそうでない教室。
思わず受講したくなる教室とそうでない教室。
これは講師自身が運営の都合や思い込みだけで、また、位置づけや目的が明確でないだけで大きく違ってきます。
他のアートカルチャー教室と違って、ローズウィンドウ教室のやり方はいくつか方向性の違いがあります。

秋のセミナーでは、これからのローズウィンドウ教室の目指すやり方と、目指してはいけないものの話もします。
いろんな面でうまくいかない教室は最初から斬新さ・その領域・実現性・行動・伝え方に問題があります。
制約のある環境や経費の中でも目指す方向性をたえず意識してやり方を見直すとどんどん教室自体が進化していきます。
そして、その教室の講師自身のオーラがどんどん変わっていくのです。
たった1年でも凄く変りますよ(^O^)/

秋セミナーでの新作披露葉「葡萄のステンドグラス」です。
この図案はホントによく出来てますよ♪

⇒詳しくはこちら
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